お知らせ
2026年12月12日以降の予約受付のご案内

2026年12月12日~12月27日までの宿泊ご予約の受付について 8月末日までにはHPにて開始いたします。 空気が冷たくなる季節の神宮も格別です。 そんな世界観もお楽しみくださいませ。

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お木曳 川曳 愛子様ご視察

伊勢神宮の式年遷宮に向けて行われる「お木曳」 約550年の伝統を受け継ぐ伊勢の民族行事です。 かつては旧神領民が「お木」を運ぶ 労働奉仕として行われたのが始まりです。 【川曳】 木そりに御用材を載せ五十鈴川を遡り内宮へ奉 […]

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全てが重なった奇跡の2日間

伊勢神宮が大好きで、年に3回ほど伊勢へ足を運ばれるほどの伊勢通のお客様。 今年の8月1日は、どちらのお客様がお越しくださるのだろう。 私自身もとても楽しみにしていました。 何故なら、この日は敬宮愛子さまが伊勢をご訪問され […]

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雨の神宮 特別時間 

水無月の伊勢神宮。 梅雨の雨が静かに降り続く神宮は、 晴れの日とはまた違う美しさを見せてくれます。 しとしと雨音・・・ 薄暗さの中に漂う荘厳な空気 木々の緑はより深く輝き 境内は静寂に包まれます。 雨の日だからこそ感じら […]

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お客様と旅の作戦会議!

【旅の作戦会議も旅の楽しみのひとつ】 先日ご宿泊いただいたお客様と 2日目の伊勢旅行のプランについて「旅の作戦会議」を行いました。 旅行の計画は立てたいけれど・・・ 仕事が忙しかったり、日々の生活に追われていたりして、な […]

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正宮の扉になる「御扉木」

天照大神が鎮座される正宮の扉に使われる御扉木(みとびらぎ) 御用材の中でも一番太い直径70㎝もある木を慶光院ゆかり磯町の人々により内宮へと運ばれました。 実は戦国時代120年ほど途絶えていた式年遷宮。 その復興に尽力した […]

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宇治橋を守る木除杭

宇治橋を渡る際 「川の中に立っているあの木は何ですか?」 ご質問をいただく事がありますが 木除杭(きよけぐい)と言います。 大雨の際に上流から流れてくる流木を受け止め宇治橋を守る大切な役割をしています。 今回の台風6号で […]

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神宮茶室

宇治橋を渡ってすぐ左 静かな森の中にあるのが「神宮茶室」です。この茶室は昭和60年(1985年)に松下幸之助さんが伊勢神宮へ寄付された建物です。 日本を代表する数寄屋建築で春と秋の神楽祭の時には、外観のみ一般公開されてい […]

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春季 神宮舞楽

青空のもと、新緑がまぶしい神宮神苑にて。春の神宮神楽祭雅で、どこまでも清らかなひととき。 蝶がひらひらと舞うように・・・神聖にして優美な「胡蝶の舞」 目にも鮮やかな萌黄色の装束に、色とりどりの刺繍。背には大きな羽をまとい […]

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ご遷宮に向け20年に一度の「役木曳」

第63回式年遷宮へ向けお木曳の幕開けとなる「お木曳初式」が行われました。 正宮の垂木や別宮の棟持柱で使われる大切な御用材「役木」を神域へと曳き入れる神事 ・・・ それが役木曳 外宮領の人々は陸曳内宮領の人々は川曳 川曳で […]

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